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日常清掃の日記

2018年2月1日−28日
日常清掃日記
2018.2.20
起きてみると寒さが厳しくない、外での気温がマイナス2度と体でもわかる気温高めの朝。まだ太陽の姿は見えない、帯状の雲が広がり青空は見えない。混んだ道をゆっくりと進み現場へ到着、床の掃き掃除から始めた日常清掃。掃いていくが埃は少なく鳥の羽が舞っているぐらい、その鳥の鳴き声は聞こえず、飛んでいる姿も見えず。拭き掃除を行っていくと通路の手すりは埃がないように見えるが、拭いてみると薄っすらと積もっていたので見た目より汚れが多い。エントランス前のタイルは土埃が踏まれて取れない汚れ、その汚れを洗浄にて落としていった。午後からの日常清掃物件ではエントランス前の道に小さな落ち葉が飛散、掃き集めた後には土埃の跡が残り乾いていたが掃いても取れず。そのため洗浄を行って汚れを落とし、ゴミ置き場の洗浄も行っていった。駐車場にも落ち葉と葉柄が飛散、掃き集めてから建物内に移る。エントランス内に入り込んだ葉を掃き集め床を掃いていくが、埃は少なく外階段近くに少し舞っているぐらい。通路の手すりは床とは違い埃が薄っすら、ここでも見た目ではわからなかったが拭いてみると舞っている。午後であっても拭いているとき川から風が吹いてくる、二桁まで上がった気温でも体感では寒く感じていた。


2018.2.19
外の気温が久々にマイナス2度と零下だったが霜は降りていない。暗めの空が明るくなってくると厚い雲が全体を覆い、太陽の姿は見えない日差しが射しこむことない朝。順調に進んだ道で日常清掃の現場へは早めに到着。見てみると枯れ草が多く飛んで来ている状態。枯れ草は後で掃き集めていくが細い茎は取りづらく、また建物前全体に広がっていたので回収に時間がかかってしまった。床には埃は少なく草や葉が舞うことはなく、階段下に落ち葉が少しあるぐらい。昼過ぎに到着した日常清掃物件での日常清掃は床の掃き掃除から、掃いていくと埃はほとんどなかったが、建物前には落ち葉が多く飛散。拭き掃除を行っていくと薄っすらと埃が舞っている外のメーター類の上部、その埃は近くの畑からの土が舞ってきていた。拭き終わり落ち葉の回収を行っていくと笹の葉もあればキャベツのも葉あり、また駐輪場の柱回りに落ち葉が集まっていたのを掃き集め、そこには畑の土も舞ってきていて掃き集める。また建物前はアスファルトで葉が刺さっていることが多く掃いても取れず、葉柄が刺さっているので手で取り除いていく。最後の日常清掃物件で床を掃いていくと綿ゴミのような軽い埃が掃き集まるが、拭き掃除を行った通路の手すりでは埃はほとんど舞っていない。建物前から続く道の落ち葉を掃き集め終了した日常清掃。外での清掃は久々に一桁の気温で寒い日中であった。



2018.2.17
零下にならない朝は寒さがゆるみ暖かい日中になりそう。梅の木々は紅白の花が咲きだしキレイな風景が増えてきたが、空は薄雲が広がりハッキリしない。そして花粉の季節がやってきて、その情報がテレビから流れるようになってきた。日常清掃の現場へは混むことなく順調に到着、駐輪場の掃き掃除から行っていくと、多く舞ってくることはなくなった蔦の葉であるがまだあり掃き集め、また葉柄も舞っていたのを掃き集める。床には埃は舞うことなく階段を掃きながら下りていくと綿ゴミが集まるぐらい。次の日常清掃物件でも床を掃いていくと綿ゴミが舞う程度、外階段近くで土埃が舞っていた床だが外階段では舞いかたが少なかった。その外階段の手すりを拭いていくと埃は少なく、またインターホンなどにはほとんど汚れはない状態。拭き終わりエントランスの掃き掃除を行っていくが、そこは白いタイルで土埃などの汚れが付着、掃いて取れるものではなくモップにてエントランス前から周りを拭きあげて取り除くことに。最後の物件での日常清掃は床の掃き掃除から、埃は少なく外階段で薄っすらと下りてくると舞っているぐらい。ここでのエントランス周りは土埃の汚れは少なく、鳥による汚れがところどころに、洗浄を行って落としゴミ置き場の洗浄を行い終了。暖かくなった日中、花粉も飛散しだしたと思われるような陽気になっていた。


2018.2.16
昨日の日中は桜の花が咲くころの気温まで上がったが夕方からは寒い風、その風が吹いたからなのか今朝はあまり低い気温でなくても寒く感じてしまう。太陽によって暖かくしてもらいたいが、雲によって上下隠されその間からやっと輝きだしていた。現場への道はいつも混んでいて今日も迂回、ゆっくり進み到着して日常清掃の準備。今日の清掃は床や建物周りの洗浄中心、車はパーキングに停めているのでそこから道具を運びホースも運ぶ。二人での作業で行うため一人がホースを上階へ運び床の洗浄から、下では建物周りの掃き掃除から行っていった。下では落ち葉が飛散していたが多くはなかったが、駐車場では葉が細かく刻まれた状態。掃き終わって床の確認を行っていくと、上階より下の階の方が落ち葉は舞って、駐輪場の角にも舞っていたので昨日の夕方からの風によって運ばれたようだった。床では下りてくると土埃が多く流れて、外階段を洗浄していっても下の方がより舞ってきている。駐輪場の洗浄を行っていくが、ここでは雨どいから雨が流れたところに土埃、他のところは流していっても汚れは少なかった。午後からは建物周りの洗浄を行っていくと細かい葉が流れ、窓の清掃を行っていくと下側には埃が薄っすら、洗浄中は昨日が暖かかったのでやっと10度の日中ではで寒く感じている。最後に日常清掃後の確認をして終了した。



2018.2.15
朝の気温が寒い日中の気温ぐらい、そのため朝であっても暖かいと感じてしまう。日中は3月下旬の頃の気温に上がる予報だが今は雲多い空、そこまで上がるとは思えない。混んでいた道であったがそれほど遅くはならず、到着して始めた日常清掃は建物周りの掃き掃除から。落ち葉はほとんどなかったが駐輪場には草の穂のようなものが、掃き集めていくと舞うほど軽く、その穂は階段下にも舞い込んでいたので掃き集める。床には埃は少なかったが通路の手すりには薄っすらと積もり、拭いていくと見た目以上に舞ってきていた。次の物件ではエントランス前に舞っていた葉を掃き集め、その後には足跡などが残っていたのでモップにて拭きあげていくことに。床には埃は少なく一階に外から入ってきた小砂があるぐらい、ここでの通路の手すりは埃が薄っすらとあるぐらいであった。次の日常清掃物件ではエントランス前の階段に土埃が角に集まり、また駐輪場の角にも同じように舞い込み、落ち葉もあったので掃き集め洗浄を行うことにした。流していくと見た目通り土埃が多く流れ、またその間は大型車両が行き交い風圧がすごい。その影響で舞ってくるようで、通路の手すりを拭いていくと多くの土埃が舞い上がっていた。今日は予報通り暖かくなり上着もいらない、15度まで上がる日中であった。


2018.2.14
マイナス5度と外の気温はこれが朝の平均気温の寒さ、その厳しさがあっても川の流れは穏やかで川面に東の空が反映されオレンジ色に染まっていた。到着した日常清掃物件で建物前の掃き掃除から始めて、小さなゴミや小さな葉を掃き集めていたが風が吹いている。今日は春一番が吹くかもしれない予報。エントランス内に入り込んだ葉を掃き集め床を掃いていくが綿ゴミ程度、拭き掃除を行っていくが通路の手すりでも埃は少ない。外階段の手すりを拭いていくと鳥による汚れが一カ所に多く付着、そこ以外は全くなく埃だけが拭き上がる。次の物件で始めた日常清掃は床の掃き掃除から、埃は少なく階段下に落ち葉がほとんど舞い込むことはなく、また建物前に小さな葉が舞っている程度。拭き掃除を行っていくとインターホンなど建物内には埃はなく、外側にあるメーター上部に土埃が薄っすら。最後の日常清掃物件で床を掃いていくと、上階では埃はほとんどなかったが下りてくると少し舞ってきていて、拭き掃除を行った手すりでも同じような傾向。その後エントランス周りの掃き掃除を行った後、鳥による汚れがところどころに、モップにて拭きあげていくが固まっている。そのため水分を多めにして拭きあげる。この頃も風が吹いていたがそれほど強く吹かず、春一番にはならなかった。


2018.2.13
マイナス6度の表示の外の気温を見てそれほどでないと思っていたが、外にいるとつま先が冷たくなってくる、やっぱり寒さ厳しい。見上げた空は雲一つなく太陽のまわりにだけ雲多く、オレンジ色に染まらない白っぽい東の空。日常清掃の現場へは順調に到着して建物周りの掃き掃除から、玉石の上には落ち葉はほとんどなく数えるほど、建物内に移動して掃いていくが埃はほとんど舞っていなかった。次の物件ではエントランス前が足跡などの土埃で汚れていて、洗浄を行ってその汚れを落とすことから始めた日常清掃。また駐輪場も土埃が舞っていたので洗浄を行ってから建物内へ。通路の手すりは見た目でわかる埃が薄っすら、拭いていくと土埃とともに黒っぽい汚れ、国道から排気の汚れも加わっている状態であった。午後に到着した日常清掃物件では床には埃は少なかったが、砂利の上には落ち葉が山から舞い、また枯れた笹の葉が多く舞っていたのを回収。また2階通路の手すりには鳥が休んだ足跡がところどころに付着、拭いていくがそれ以外の手すりには汚れは少ない。最後の物件ではエントランス前に小さな葉が飛散、掃き集めて建物内に移動し掃いていくが、床には埃は少なく階段下に綿ゴミが舞っている程度。通路の手すりは埃が薄っすら、拭いていくと汚れがいつもより舞っている。乾いているのか、土埃が舞っている状態が多いように思われた。


2018.2.10
外の気温がマイナス2度とわかると寒さが和らいでいると体が感じる、マイナス5度から少し違うだけでもわかるほど。東の空は薄い雲が広がっているが、オレンジ色から薄紫色のパステルに染まる柔らかい空。道は混むことなく現場へは順調に到着、床の掃き掃除から始めた日常清掃。床には埃は少なく階段下にも葉が舞い込むことはなかったが、駐輪場周りには小さな葉が飛散、掃き集めて拭き掃除に移ったが、通路手すりには埃が薄っすらと舞っていたが、外のメーター類には埃はほとんどなかった。昼前に到着した物件では他に比べてまだ落ち葉が舞っていて、とくに駐輪場の柱回りに集まっている。掃き集めて建物前の葉を掃き集めるが取れないアスファルトに刺さった葉、掃いても葉柄が刺さり手で抜いていくことになった。次の物件でも駐車場に落ち葉が飛散、ここは葉が大きく近くの山から舞ってくるよう、また枯れたツル草までも舞っていて掃き集める。エントランス前のタイルは足跡などの汚れが、掃いた後モップにて拭き上げ汚れを落としていった。最後の日常清掃物件では落ち葉はほとんどなく、床を掃いていくと綿ゴミが舞っていたが埃は少ない。エントランス前はいつもより土埃が舞っていて洗浄を行い流すことに、その後ゴミ置き場の洗浄も行って終了。久々に気温が12℃まで上がった日中、寒さが和らいだと感じる一日であった。


2018.2.9
またマイナス5度の気温を車の中から見た道にある温度計、ここ4日間で3日間も同じ気温と厳しすぎる日が続き、氷点下や冬日や寒さの言葉が連呼している。寒い朝であっても東の空はオレンジ色に染まらない、厳しすぎるほうがよりキレイに見えることが多いのに。到着した物件で駐輪場の掃き掃除から行った日常清掃、蔦の葉が少し舞っていて掃き集めるが葉柄も多く舞っていた。建物内には葉が舞うことなく、床は埃がほとんどなく階段を掃きながら下りると綿ゴミが集まってくる。次の物件で床には綿ゴミが舞っていて埃はほとんど掃き集まることはなかったが、外階段の近くでは埃が舞い込んでいた。通路の手すりを拭いていくが、雑巾に汚れは少なく他のところでもほとんど舞っていない。拭き終わってエントランスの掃き掃除を行い、エントランス周りは掃いても取れない汚れが付着。その汚れは土埃や飲み物などがこぼれた跡、そのためモップにて汚れを拭きあげていく。エントランス周りは歩道がないためそこを歩く人が今も多い。次の日常清掃物件では階段下に土埃が角に集まっていたのを掃き集め、建物横の角にも集めっていたのを掃き集める。通路の手すりは見た目では汚れは少なく見えたが、拭くと薄っすらと積もっている状態。また建物裏には落ち葉が飛散、少なかったが細かく刻まれた葉、またここでも葉柄も多く掃き集まる。そんな木々を見ると新しい芽の準備を進めていた。


2018.2.8
連日のマイナス5度の寒さが今日の外の温度計はマイナス4度、ほとんど変わらない厳しさが続いている。晴れた空ではあるが雲が多く浮かび、また風花が舞うかもしれないと言う天気予報。混んでいた道であったが、それほど遅くなることなく日常清掃の建物周りの掃き掃除から行っていくと、駐輪場には落ち葉がほとんど舞うことなく、建物横に葉が舞っているぐらい。エントランス前の階段に土埃が掃き集まるが、床には埃はほとんどなく階段下に綿ゴミが舞っていた。床とは違い通路の手すりは見た目以上に土埃が舞い、拭いていく雑巾の汚れは多い状態。次の物件ではエントランス前のタイルが土埃で汚れが多く、掃き終わった後取れない汚れはモップにて拭きあげていく。少ないが外には葉が舞っていたのを掃き集めるが、葉が細かく広く舞っていたのでいつもよりは時間がかかることに。次の日常清掃の物件ではエントランス前と駐輪場の柱回りには多くの土埃、前を今も多くの大型車両行き交いその風圧がすごい。そのため洗浄を行って流すことに、続いてゴミ置き場の日常清掃も行っていった。最後の日常清掃物件では埃はほとんどなかったが落ち葉がまだ山から降ってくる、その山は鳥の声も聞こえない今は静かな山。晴れた空からは今日は風花が舞うことはなかったが、寒い一日であった。


2018.2.7
朝の外の気温は今日もマイナス5度と二日連続の厳しい寒さ、気温が同じなら今日の東の空も雲多く、オレンジ色に染まった空を隠している。現場へ向かう道は大渋滞で到着は遅くなり、始めた日常清掃はエントランス前に舞っていた葉の回収から。エントランス前の道の両側に葉が舞い掃き集めていくが風が強めに吹いている、そのため建物内の日常清掃後もう一度掃き集める。エントランス内にも入り込んだ葉を掃き集め床を掃いていくが、風が吹いてきていたその方向の床には舞っていたが、他では少なく通路の手すりを拭いていっても状況は同じであった。次の物件で床を掃いていくが埃はほとんどなかったが、一階の建物周りには落ち葉が舞い掃き集めることに。近くの山から降り積もった葉が舞ってくるようで、大きな葉もあれば小さな葉もあり、また玉石の上にも舞っていたのを回収するのに時間を要した。最後の物件に到着して床の掃き掃除から行っていくが、上階では埃が少し舞っていたが下りてくるとほとんどなく、エントランス内に小砂が入り込んでいるぐらい。その小砂は近くより飛散したもので、エントランス前にも散っていたのを掃き集める。拭き掃除を行っていくと手すりには雨が流れたような埃の跡、この状況は床と同じで上階がより舞ってきていた。


2018.2.6
車を見ると霜で真っ白なフロントガラス、外の気温を見てみるとマイナス5度と寒さが久々に厳しい。見上げた空は雲なく明るい月が輝いていたが、東の空は雲多くきれいなグラデーションを隠していたが、やがて太陽も姿をみせ輝きだした。混んだ道をゆっくりと進み日常清掃の現場へ到着、床の掃き掃除から行っていくが埃は少ない。また外階段を掃いていくと上階では埃少なく、下りてくると少し舞ってきているようで掃き集まる。エントランス周りは鳥による汚れがところどころに、モップにて汚れを落としていった。次の物件の日常清掃は床の掃き掃除から行うが埃は少なく、排水の溝には土埃が乾いて溜まっていたのを後で拭きあげることに。通路の手すりにも埃が薄っすらと舞っていて、階段手すりにも同様の状態であった。駐車場には小さな葉が多くはないが、全体に広がっていたのを掃き集める。最後に到着した日常清掃の物件では床にはほとんど埃は舞っていない、また外階段でも舞っていない状態、エントランス内に綿ゴミが掃き集まるぐらい。通路の手すりは床と違って埃が薄っすら、表面がザラザラしているためか埃がとどまっていたが、インターホンなどには埃は積もっていることはなかった。気温が一桁だった今日は日中でも寒い、とくに日陰ではとくに寒かった。


2018.2.5
寒さが和らいだ昨日から、今日は厳しい寒さが戻ってきた。空はいつもより明るく日の出が早まってきたよう、その空が穏やかな川面に反映し真逆の空が川に広がっていた。現場への道は渋滞で迂回路を進み遅めの到着、パーキングに停めて日常清掃の準備。今日は床の高圧洗浄中心、その準備を進めていると空から白いものが、風花が晴れた空に舞ってきた。少しすると洗浄の準備が整い上階からの洗浄が、下では建物周りの掃き掃除を行っていた。二人での作業の物件、一人は上階の洗浄が終わったところから拭き掃除、下では掃き掃除が終わってエレベーター内のマットの洗浄へと進む。洗浄を見てみると上階では土埃は少なかったが、下りてくるとだんだんその量が増えているように見え、外階段では雪による汚れも多かったように思われる。エントランス内の洗浄を行っていくが、ここはいつもと変わらない埃は少なく、残った水の拭き掃除を行っていく。午後から駐車場の洗浄を行っていくと、見た目ではわからないような細かい葉が流れ、日常清掃の建物前の洗浄のときも同じように細かい葉が流れていった。窓の拭き掃除を行っていくと、雨粒のような埃の跡が残っている窓が多くとくに下側に付着。その間洗浄が終わりその後拭き掃除も終わりエレベーターの清掃も終わる。最終確認を行っていくが、葉が舞うことなく落ち着いた日中であった。


2018.2.3
寒くてもいつもと違う、霜が降りていない車のフロントガラス。外の気温が0度とマイナスにならないだけで、体感でも寒さが和らいだと感じるほど。昨日の降った雪は雨と変わり、沿道の除雪された山が解けて減っていた。日常清掃の現場への道は今日も混むことなく順調に到着、建物前の掃き掃除から行っていくが落ち葉は少なく、また昨日の雪が降った様子は感じない。エントランス内に入り込んだ葉を掃き集め床を掃いていくが、埃は舞うことなく綿ゴミが舞っているぐらい。その床には車いすのタイヤの跡が、その跡を強めに拭きあげていく。次の物件で屋根がない2階の床は、雪が解けて土埃が残っている状態、そのため日常清掃は洗浄から行うことにした。排水溝にも多くの土埃が残り、床を流していくと水とともに土埃が流れ、外階段で同じ状態であった。その後の物件では床に埃はあったが少なく、通路の手すりには雨の跡のような埃の汚れ、どこの手すりも拭きあげていくがいつもよりは多く舞いあがっている。最後の物件に向かっていく道にはまだ多くの除雪された山、道路はその雪が解け濡れているが、日常清掃の物件には雪はなく床を掃いていくが埃は多くはない。また落ち葉が舞ってきていた玉石の上、その葉を回収して外階段にも舞っていた葉を掃き集める。帰り道には除雪された雪はほとんどなくなっていた。


2018.2.2
昨日の夜から雪の予報、起きて外を見ると車の上は真っ白、ただ道には雪がなく雨が降って濡れているよう。現場へ向かっていると、ところどころの歩道には薄っすらと雪が積もっていた。その道は今までにないほど空いていて、雪の影響はなく順調に到着。建物前の掃き掃除から始めた日常清掃、その時はみぞれの天気で寒さが厳しい。舞っていた葉を掃き集め床の掃き掃除を行っていくが、階段下に綿ゴミが舞っていたが埃は少なかった。通路の手すりにはシャーベット状なった雪、拭きあげていくが埃は流れたような状態。その後の物件で2階の床を見てみると、屋根がないので雪が薄っすらと水っぽいシャーベット状、シャベルを使い取り除いていくことに。また外階段も積もっていたので取り除く。建物前の砂利には雪が積もることなく、笹の葉が舞っていたのを回収。昼過ぎの到着した日常清掃の物件ではエントランス前が雪により汚れが多く足跡などの汚れも、掃くことはできないので洗浄を行って落としていったが、寒さはあるが凍ることはなかった。また駐輪場にも土埃が多く、ここも洗浄を行っていった。最後の物件に到着した頃は雪の降った様子はなく曇りの空、建物周りに落ち葉はほとんど舞うことなく、建物内の汚れは通路の手すりが雪により汚れているぐらいであった。


2018.2.1
風が吹いていたので霜が降りることなく零下にならない朝、少し寒さが和らぐ。昨日のスーパームーンが見え、その姿はまだまだ大きくキレイで明るい。やがて明るくなった空は雲多く、昇った太陽はぼやけてハッキリしない。道は順調に進み現場へ到着、日常清掃を開始する。掃き掃除から行っていくが、埃が雪の解けた跡となり乾いていた。掃き終わって拭き掃除を行うと、通路の手すりは埃が薄っすら、これも雪が降った跡となりその汚れが残っている状態。駐輪場には小さな葉が舞いそれを掃き集めるが、広い範囲に舞っていたので時間がかかってしまった。昼前に到着した日常清掃の物件では建物横の道には除雪された山、エントランス前に雪はなかったがやはり雪の跡、跡を掃いていくが取れない汚れもあり拭きあげることに。また駐車場には落ち葉が舞っていたのを掃き集め次の物件に移動。ここでも雪はなかったがエントランス前は雪の跡と土埃、洗浄を行って流すことにした。建物内には埃は少なく、通路の手すりや階段手すりに舞っているぐらい、状態はいつもと変わらず雪の影響は感じられず。最後の日常清掃物件で床を掃いていくが埃は少なく綿ゴミが舞う程度、拭いていくと手すりに汚れがあるぐらい。エントランス前から続く道には落ち葉が飛散、掃き集め建物周りを見るが落ち葉はほとんどなく、また雪の跡もなくいつもと変わらなくなっていた。

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