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日常清掃の日記

2018年7月1日−31日
日常清掃日記
2018.7.31
朝から湿気が高くむし暑い、連日真夏日が続き今日の予報は猛暑日になるかもしれない。そんな暑さであるが空は暗く雨が降ってきそう、少しすると小雨が降ってきたがすぐに止む。その後は晴れてきて白い雲が、ただ大気は不安定だと言っていた。現場への道は渋滞で到着は遅くなり、始めた日常清掃は建物周りの掃き掃除から。エントランス前の階段には枯れ草が角に舞い、駐輪場にも舞っていた落ち葉や枯れ草を掃き集める。建物横の落ち葉も掃き集め建物内に移動、床を掃いていくが葉が舞うことはなく、階段に舞っていた小さな葉を掃き集め、また階段下に入り込んだ葉を掃き集める。次の日常清掃物件でも建物前には落ち葉が飛散、また駐輪場の角にも集まっていたのを掃き集め建物内へ。エントランス内に入り込んだ砂利を掃き集め、床を掃いていくが埃は少ない。通路の手すりは少し埃があり拭きあがり、階段手すりでも埃が拭きあがる。次の物件ではエントランス前には土埃が舞い、その横の駐輪場にも土埃が多く舞い、前の道を多くの大型車両が行き交いその影響らしく、そのため洗浄を行って流すことに。最後の物件では建物前から続く道に落ち葉が飛散、台風の影響があるかもしれないが、いつも近くの山から舞ってくる落ち葉、側溝のふたに葉が絡み丸まっていて掃いても取れず、その葉は手で拾い集め時間がかかってしまった。拭き掃除を行うが埃は少ない、あるのは外にあるメーター類のみであった。今日も暑く34度まで上る、猛暑日手前であった。


2018.7.30
昨日の川は台風後のため濁った水が川幅を広げ流れていたが、今日は濁り少なく元の川に戻ってきていた。気温が高くなりまた真夏が復活、朝から湿気が高くむし暑く予報では真夏日。朝から夏日の中現場へ向かうが渋滞、迂回路へ進むがこちらも渋滞で遅めの到着、パーキングに車を停めて日常清掃の準備。現場まで清掃道具を運び準備を行っていくが、その中にはホースがあり今日は床の洗浄中心の物件。二人での作業でホースは上階へと運び床の洗浄から、下では建物周りの掃き掃除から。先日の台風の影響で落ち葉が多く飛散、奥にある駐輪場にも入り込んでいたのを掃き集める。その後はエレベーター内のマットの洗浄を行い、駐輪場の洗浄を行っていくと、土埃は少なく雨どいから流れたところのみ土埃が残っていた。床には土埃は少なかったが下りてくると葉が舞い、掃き集めて洗浄を行っていく。外階段では下りてくると、上階より土埃が舞っている状態、また細かい葉が水とともに流れていく。午後からは駐車場の洗浄を行っていくと、見たときには多くは感じなかったが水とともに細かい葉が流れ、また建物前でも同様で細かい葉が流れていった。窓の清掃を行っていくと、表面は雨の跡はなかったが下側の縁には土埃が溜まり拭きあげる。洗浄が終わって清掃後の確認、葉がまた舞ってきたので掃き集めていたが暑い、今日は予報通り真夏日、とにかく暑い外での日常清掃であった。


2018.7.28
台風が接近していて雨降る朝。北上しながら西へと向かうコースは今までにないらしく、関東もこれから大雨らしいがまだ風は弱い。気温が低く20度の最低気温だが、日中は雨でももう少し気温は上がる予報。雨が降っても現場への道は渋滞することなく順調に到着。駐輪場の掃き掃除から始めた日常清掃。蔦の葉や葉柄が雨で濡れて掃いても取れないことも、手で拾い集めていくことに。床の掃き掃除を行っていくが埃はなく、階段でも埃はなくエントランス内に綿ゴミがあるぐらい。拭き掃除を行っていくと床同様埃はなく、階段手すりに埃が感じられる程度であった。次の日常清掃物件で床を掃いていくと外階段から埃が舞い込み、他のところでは綿ゴミが掃き集まる。外階段の手すりの汚れは雨で流されたよう、インターホンや消火器などでは埃は舞い込んではいなかった。エントランス前から続く周りは白いタイル、そのため雨水と土埃で汚れている状態、モップにて拭きあげていくが、いつもよりは固まっていないので取りやすいが雨で表面は拭いても濡れていく。最後の日常清掃で通路の手すりを拭いていくと、雨で流れなかった埃が拭きあがる。また通路のメーター類の上部に埃はなかったが、外にあるメーター類のほうは埃があり濡れても流れていなかった。拭き終わり、建物裏に舞っている落ち葉の回収、濡れていても掃くと細かくなる葉、また小さな葉は取りづらく手で拾い集めることも。帰り道では葉が舞いはじめ、風が強くなってきた。


2018.7.27
昨日の日中は猛暑が和らぎ今日の朝は暑くなく快適、少し気温が下がっただけで涼しく感じるほど、暑さに体が慣れてしまっていたようだ。空は雲あるが日差しは強め、空気はすぐに暖められてしまいそう。現場までの道は大渋滞、混んでほとんど進まず、到着したときは今までにないほど遅くなってしまった。始めた日常清掃は建物前の掃き掃除から、エントランス前から続く道に落ち葉が飛散、また咲き終わった花が散り道に付着、花は掃いても取れず洗浄を行っていくが、濡らしても取れない花は擦りながら取り除いていくことに。エントランス内に入り込んだ葉を掃き集め床を掃いていくと、埃は少ない床であったが、横にある排水の溝には土埃が溜まっているところが、それは拭き掃除のときに取り除いていった。通路の手すりには薄っすらと埃が、階段手すりを拭いていっても同じ状態。午後からの日常清掃物件で床を掃いていくが埃はほとんどない状態、外階段を掃いていっても埃はほとんどなかったが、踊り場に細かい砂のようなものが舞いあがっていて掃き集まる。エントランス内を掃いていくと綿ゴミが掃き集まり、外では足跡や土埃の跡がありモップにて拭きあげる。掃き終わって拭き掃除に移り拭いていくと、通路の手すりは見た目ではわからず、拭いてみると薄っすらと積もっている埃、だがインターホンや消火器などにはほとんど舞っていなかった。今日の日中も暑くはなったが、気温ではやっと30度と猛暑にはならなかった。


2018.7.26
昨日の夜降った短い時間の雨。すでに道路は乾いていているが気温は下がりむし暑さが和らぐ。空は雲一面で太陽は見えず、そのためいつもの暑さがない。現場への道は渋滞してなかなか進まず、到着はいつもより遅くなり、始めた日常清掃は建物周りの掃き掃除から。建物前には落ち葉と枯れ草が濡れてアスファルトに付着、掃いていくが細かい草は掃いてもなかなか取れず、そのため手で拾い集めることもあり時間がかかる。フェンスにはツル草が伸びていたのを取り除き、建物横には百日紅の葉が散っていたのを掃き集める。エントランス内にも入り込んだ葉を掃き集め床を掃いていくが、埃はなく綿ゴミが舞っていることがあるくらい。拭き掃除では通路の手すりに埃があるが少なく、他では拭いても埃は拭きあがらなかった。次の物件では床には薄っすらと埃が、道路から舞ってきたようで洗浄を行って流すことに。通路の手すりにも薄っすらと舞っている埃。ただ通路にあるメーター類上部にはほとんど舞っていなかった。日常清掃の建物周りでは落ち葉が飛散、葉は角に集まっている状態で掃き集める。午後からの物件でも建物前に落ち葉が飛散。物件には木がなく近くから舞ってきたようで、大きな葉があったり枯れ草があったりといろいろ舞ってきていた。床には埃が舞うことなく、階段手すりを拭いていくが埃は少なかった。最後の日常清掃では玉石の上に落ち葉が飛散し、回収していくが小さい葉のため、石に挟まっていることもあり取り除くのに時間を要した。久々に雲多く気温はいつもより上がらず、30度にやっと届くぐらいであった。


2018.7.25
久々に雲広がる青空のない空、車のフロントガラスに雨粒が、しかしすぐに止み雲の裏側から太陽の姿がわかるようになってきた。不安定な空は黒雲が広がりまた雨が降ってきて、場所によっては水溜りができていたが、雨は止み晴れの天気に変わっていった。現場までの道は大渋滞、迂回路へ回り進んでいくが遅くなり到着、始めた日常清掃は床の掃き掃除から。埃はほとんどなかったが、排水の溝には埃が雨で流されたような跡、拭き掃除のときに拭きあげていくことに。エントランス前や周りは歩道のため歩いていく人が多く、そこにはタバコなどの小さなゴミがあり掃き集め、その後には鳥による汚れが残り、モップにて拭きあげ取り除く。次の物件では床にはほとんど埃はなく、排水の溝に流れたようで雨水とともに土埃が溜まっているところが、また土埃だけが残っているところもあり拭きあげていく。通路の手すりを拭いていくと埃が薄っすら、階段手すりでも埃が舞っていたが、階段を掃いていったときには埃ほとんどは掃き集まらなかった。最後の物件で上階の床を掃いていくと、埃が薄っすらと舞っていて、消火器なども雨風で舞ってきたよう汚れ、下りていくと埃はほとんど舞っていない状態で、消火器などにも埃はほとんどない。通路手すりには雨で埃が流れたような跡、どの階も同じで風が吹いていることが多い物件、そのため汚れかたはいつもその状態になっていた。朝とは違った日中は晴れの真夏日、高い気温が連日続きすぎている。


2018.7.24
 休み


2018.7.23
白い雲が広がって青空はところどころ、しかしすでに30度ある朝、予報では猛暑日と言っていたがそのことが分かる熱い空気で息苦しさもある。今年一番の暑さになりそうで命にかかわる危険な暑さ、この言葉を今年はよく聞く暑さが続いている。日常清掃の現場へは順調に到着、床の掃き掃除から始めていくと、床には動く虫がいてカブトムシのメスがいた。そのメスは外に逃がし掃いていくが、埃は少なく階段下に入り込んだ葉を掃き集める。拭き掃除を行っていくが、階段手すりに薄っすらと舞っていたが、通路のメーターやインターホンには埃はほとんど拭きあがらず。次の日常清掃物件ではエントランス前に舞っていた葉を掃き集め、床の掃き掃除を行っていくと。上階には蛍光灯に集まる小さな虫が掃き集まり、階段では綿ゴミが掃き集まってきた。昼過ぎに到着した物件では、建物前のアスファルトに落ち葉が飛散、駐輪場の柱回りにも多く集まっていたのを掃き集めていくが、アスファルトに刺さった葉は掃いても取れず、手で抜いていくが汗が流れて落ちていく。この頃はすでに猛暑日になっていたと思われる日差しの強さ、建物裏の玉石の上に舞っていた笹の葉をブロアーにて集めていくが、やはり汗が流れ落ちる。最後の日常清掃で床の上階から掃いていくが、ここでも小さな虫が掃き集まり、またカナブンなどが入り込み動かず掃き集める。エントランス前から続く道には落ち葉が飛散、掃き集めて駐車場にも舞っていたのを掃き集める。あとで確認したら37度の猛暑日、各地ではもっと暑く40度越え、予報通り今年一番暑い日になった。


2018.7.21
昨日吹いていた強めの風は止み静かな朝、水色の空から青空へと変わってきた空、その青さは木々の緑色や花々の鮮やかさをより映えさせていた。土曜日の道は空いていると思っていたが、交通量は多く少し遅めの到着。駐輪場の掃き掃除から始めた日常清掃、蔦の葉が舞い散っていたのを掃き集め、フェンスにはツル草が絡んできたのを取り除く。建物内の床の掃き掃除に移るが、埃はなく綿ゴミが舞っているところがあるぐらい、階段を掃きながら下りていくと綿ゴミが集まってきた。次の物件で床を掃いていくと、綿ゴミが舞っているぐらいで、外階段の近くで埃が舞い込んでいた。拭き掃除を行っていくが、インターホンや消火器などに埃が舞うことなく、外階段の手すりを拭いていくが埃はほとんど拭きあがらなかった。下りてきてエントランス周りを掃いていくが、白いタイルの表面には土埃が残り掃いても取れず全体的に汚れが付着、水を多く含ませたモップにて取り除いていった。最後の物件で床を掃いていくが、埃はほとんど舞っていない上階、下りていくと外階段に薄っすらと舞っていたが汚れは少なかった。拭き掃除を行っていくと、通路の手すりには薄っすらと埃が舞っていたが、通路にある消火器などには埃はほとんど拭きあがらなかった。エントランス周りを掃いていくが、鳥による汚れが多く掃いても取れない、そのため洗浄を行って落していくことにした。今日も暑かった日中、風が吹いたり雲があったりするが、気温だけは毎日変わらない真夏日であった。


2018.7.20
形ない白い雲が全体を覆っていたが、やがて青空が増してきて太陽の日差しが降りそそぐ。いつもよりは遠くの景色がハッキリしているが、空気は熱く息苦しさが感じてくるような朝から高温。現場への道は今日も渋滞、このコースではどうしても迂回で通常のコースを通ることができない朝。現場へ到着して車はパーキング場へ移動、そこから現場まで清掃道具を運び日常清掃の準備。今日の物件は二人での作業、床や建物周りの洗浄中心のため運ぶ道具の中にホースもある。ホースは上階の床へ運び洗浄から、もう一人は建物周りの掃き掃除から行うことに。掃いていくといつもよりは舞っている落ち葉、奥にある駐輪場にも入り込んだ葉を掃き集め下でも洗浄へと移る。エレベーター内のマットの洗浄を行って駐輪場の洗浄を行っていくと、土埃は少ないが雨どい付近ではより土埃が流れていく。床の洗浄で上階では土埃の流れる量は少なかったが、下りてくるとその量は増してくるようで、外階段を洗浄しても同じ傾向であった。午後からは建物周りの洗浄を行っていくと、駐車場では細かい刻まれた葉が流れていく、見た目ではわからないが流していくと集まりその細かさがわかる。窓の清掃を行っていくと、表面には汚れの付着は見えなかったが、窓下の縁には土埃が溜まり、表面の拭きあげとともに取り除く。建物前の洗浄でも集まってくる刻まれた葉、すべてを流し終わった後清掃後の確認。また舞ってきた落ち葉、掃き集めて終了したが今日も真夏日と暑い、データだけ見ると最低気温と最高気温が同じ日が3日も続いている。


2018.7.19
薄い雲が今日も広がりいつもの空、太陽は隠れているが雲の裏側から透けて白い太陽となり姿は確認。景色の下側は緑色の濃い木々が、上側は霞んでハッキリしない。そんな空や景色を見ていると、また気温が上がり暑くなるとわかってしまう。日常清掃の現場へ向かっているが混んでいてなかなか進まず、迂回路へ進み遅めの到着。床の掃き掃除から始めた日常清掃。上階から掃いていくが、埃は少なく舞っていたのが鳥の羽、下りていくと鳥の羽は舞うことはなかった。拭き掃除に移り通路の手すりを拭いていくと、見た目では埃が舞っていないよう、しかし拭くと薄っすらと積もっていてどの階でも同じ状態。また上階では鳥が休んだ跡があり、その汚れも拭きあげていった。午後からの日常清掃では、エントランス前には落ち葉が多く飛散、そこは道路まで続く道で外からビニールなどのゴミも混じる。その葉などを掃き集めた後には、土埃の葉の跡が残り掃いても取れない汚れ、そのため洗浄を行って落として行くが、洗浄では取れない汚れはブラシを使い落としていった。ゴミ置き場の洗浄を行ってから建物内に移動、エントランス内に入り込んだ葉を掃き集め、床の掃き掃除に移ったが埃は少ない。拭き掃除ではドアに雨風が舞ったような汚れが付着、川から風が吹いてくるその風があたるドアだけが汚れて、風があたらないドアには汚れがなかった。拭き掃除を終わらせ、また舞ってきたエントランス前の葉を回収。今は暑く猛暑日手前だが、日常清掃の建物内は川風で暑さが和らぎそこまでは感じていなかった。


2018.7.18
薄い雲が今日も広がり、青空ではない白っぽい空。日中に暖められた空気は冷めることなく熱帯夜、夜も暑いが朝も暑くすでに30度、熱い空気が肌にまとわりつく。現場への道は混んでいて遅めの到着、建物周りの掃き掃除から始めた日常清掃。落ち葉はほとんどなかったが、晴れの天気と湿気が高いためか草の生長が早く、手で抜けるほどに伸びていて驚かされる。床を掃いていくが埃はなく虫が転がっていることが、そして川が近いのでトンボの翅のみが散っているところもあった。通路の手すりは見た目ではわからない埃、拭いてみて薄っすらと舞っていることが分かる。次の日常清掃物件でエントランス前を見てみると、階段角には土埃が舞っている状態、横を今も大型車両が行き交いその風圧が強く、その影響で舞ってくるようで駐輪場も同じよう、そのため洗浄を行って汚れを落としていくことにした。上階での床では埃はほとんど舞っていないが、一階の床には薄っすらと舞っている。通路の手すりは見てわかる埃、拭いていくと埃とともに黒っぽい汚れも、排気の汚れも混じっているようだった。最後の日常清掃ではエントランス前には落ち葉が舞っていて、また駐輪場前にも舞ってきている葉があり掃き集める。エントランス内に入り込んだ砂利を掃き集め、床を掃いていくが埃はほとんど舞っていない。拭き掃除を行っていくと、通路や階段手すりには埃が拭きあがるが、インターホンやメーター類にはほとんど舞っていなかった。今日も暑く高温が朝から続く猛暑日手前、天気も暑さも同じような日が続く。


2018.7.17
薄い雲が広がり青空といえない空。だがすでに気温は高く朝なのに夏日、すぐに真夏日になりそうに感じるほど、日中は猛暑日予報のところも多く暑くなること確実。日常清掃の現場へ向かっているが渋滞、到着は遅くなり建物周りの掃き掃除から始めることに。建物前には落ち葉とともに枯れ草が舞ってきていて掃き集め、アスファルトの隙間から生えてきた草を取り除き、フェンスにはツル草が絡み取り除いていった。エントランス内に入り込んだ葉を掃き集め、床を掃いていくが埃はなく綿ゴミが舞う程度。拭き掃除を行っていっても埃はなく、通路の手すりに少し拭きあがるぐらいであった。次の日常清掃物件で床を掃いていくが埃はなく、階段下に落ち葉が舞い込んでいるぐらい。通路の手すりを拭いても埃はほとんどなく、外側にあるメーター類上部の汚れがあるぐらい。建物前には落ち葉が飛散、敷地内にはない大きな葉が舞っていたのを回収。次の物件での日常清掃は床の掃き掃除から、ここでも埃は少なく内階段下に綿ゴミが掃き集まるぐらい。拭き掃除を行っていくと通路の手すりには埃が、他ではほとんど舞っていることはなかった。最後の日常清掃では埃は通路の手すりに舞っているが、インターホンなど拭いても埃は舞っていない。エントランス前からその周りには鳥による汚れがところどころに、掃いても取れないため洗浄を行って取り除くことに。猛暑日にはならなかったが、連休明けのためか体の慣れがリセットされたよう、真夏日であっても暑さは猛暑日のように感じていた。


2018.7.14
今日も遠方の景色は霞んで、高温のときはよくその傾向がある。ラジオからは朝なのにすでに真夏日になっていると、さらに日中は猛暑日の予報で息苦しく感じる。今日のコースで現場へ向かう道が混むことなくあまりないこと、早めに到着して始めた日常清掃は掃き掃除から。床から掃いていくが埃は少ない、排水の溝に少し雨が流れた跡がある程度。また通路手すりを拭いていくと埃は少なく、見た目でも多くはないことが分かった。エントランス周りはその横が歩道、そのためタバコなどのゴミがあり掃き集め、また鳥による汚れがところどころにあり、掃いても取れない汚れでモップにて拭きあげる。次の物件での建物の汚れは、通路の手すりに薄っすらと埃がある程度、階段下に舞い込んだ葉を掃き集め建物裏へ。そこには多くの葉が飛散、桜の葉や小さい葉、そして葉柄も多く掃き集めていくが、葉が乾きすぎ掃くと崩れて細かくなり集めるには時間を要した。最後の物件ではエントランス前から続く道に落ち葉が飛散、そこには前の道路からビニール類などのゴミも、舞い込んだ葉とともに掃き集めその後には散った花や葉の跡が残る。掃いても取れない汚れで洗浄を行い流していくが、跡が取れないところはブラシを使い取り除く。エントランス内に入り込んだ葉を掃き集め、床の掃き掃除に移り掃いていくと埃は少ない。床とは違い通路の手すりは埃が薄っすら、外階段手すりも同様であった。今は風が吹いているので暑さは和らいでいるが、予報通り猛暑日となっていた。


2018.7.13
湿気が高く夏日の朝はむし暑い、空はまだ青空ではなく薄い雲が広がり、遠くの景色は霞んでハッキリしない。そんな天気であっても、これからは気温も上がり猛暑日手前の予報。現場へは順調に到着、建物周りの掃き掃除から行うことにした日常清掃。玉石の上には葉が舞うことなく、建物裏に風で舞ったような緑色の葉を回収。建物内に移動して床を掃いていくが、前回の洗浄から埃が舞うことはなく、通路の手すりは拭いていくと薄っすらと埃が舞っていた。次の日常清掃で床を掃いていくと埃は少なく、階段を掃いていくと綿ゴミや小さな葉などが掃き集まる。通路手すりは薄っすらと舞っている埃、拭いていくと黒っぽい汚れが混じり、今日も前の国道から排気の汚れが舞い込んでいる。建物周りには小さなゴミやたばこなどがあり掃き集め、その後は草取りを行っていった。昼過ぎに到着した日常清掃物件での2階の床には落ち葉が飛散、裏山から舞ってきていた葉を掃き集め、その中には虫たちも転がっていて掃き集める。砂利の上には笹の葉や枯れた大き目な葉が飛散、ブロアーにて集めて回収し、フェンスに絡んできたツル草の除去を行うことに。最後の日常清掃に到着してエントランス前を見てみると、植えられている木々の小さな葉が飛散、掃き集めてから建物内に移動。床を掃いていくが埃はなく、1階の床に虫たちが何匹か転がり掃き集める。通路の手すりは見た目ではわからない薄っすらと舞っている埃、インターホンやメーター類には埃はほとんど舞っていない。午後は暑すぎて予報通り、猛暑日手前の気温であった。


2018.7.12
夜、大雨と雷で起こされ起きた雨降る朝。道は雨水が溜まり車の通ったタイヤの跡がつき、黒い雲に覆われ雨が降り続く。現場への道は雨の影響か、混んでいていつもよりは遅い到着。建物前の掃き掃除から始めた日常清掃。建物前に落ち葉は少なかったが、枯れ草が舞ってきていたのを掃き集め、建物横に舞っていた葉を掃き集める。通路手すりを拭いていくが、埃は雨で流されたようでほとんど拭きあがらず、階段手すりでは薄っすらと埃が舞っていた。次の物件では建物前の階段に散っていた砂利を集め、敷き詰められている場所に戻し、その砂利の上には落ち葉が舞っていて回収した。拭き掃除を行っていくと、埃は外側にあるメーター類の上部に薄っすらと舞っているが、インターホンなどには舞っていることはなかった。次の日常清掃物件で床を掃いていくと、上階では小さな電気に集まる虫が掃き集まり、階段では綿ゴミが掃き集まり、エントランス前に舞っていた葉を掃き集める。拭き掃除を行っていくと全体的に埃は少なく、階段手すりだけは薄っすらと舞っている埃。拭き終わり建物前に舞っていた葉を掃き集め、前回なかった草が生えてきて、その伸びる早さに驚かされながら取り除いていく。最後の日常清掃件でも上階の床には小さな虫、階段には綿ゴミが掃き集まり、建物前から続く道には落ち葉が飛散、ブロアーにて集めて回収。拭き掃除を行うと、ここでも階段手すりに埃が舞っている。帰り道は雨が降ってきて、朝の天気予報で言っていた通りであった。


2018.7.11
薄いブルーの空に薄い白い雲が広がるハッキリしない空。日差しだけは強く朝から夏日、木々の葉は揺れることなく風がない。今日も真夏日とわかる朝からの暑さ。現場への道はいつも混んでいるが、今日は進んで早めに2018.7.31
朝から湿気が高くむし暑い、連日真夏日が続き今日の予報は猛暑日になるかもしれない。そんな暑さであるが空は暗く雨が降ってきそう、少しすると小雨が降ってきたがすぐに止む。その後は晴れてきて白い雲が、ただ大気は不安定だと言っていた。現場への道は渋滞で到着は遅くなり、始めた日常清掃は建物周りの掃き掃除から。エントランス前の階段には枯れ草が角に舞い、駐輪場にも舞っていた落ち葉や枯れ草を掃き集める。建物横の落ち葉も掃き集め建物内に移動、床を掃いていくが葉が舞うことはなく、階段に舞っていた小さな葉を掃き集め、また階段下に入り込んだ葉を掃き集める。次の物件でも建物前には落ち葉が飛散、また駐輪場の角にも集まっていたのを掃き集め建物内へ。エントランス内に入り込んだ砂利を掃き集め、床を掃いていくが埃は少ない。通路の手すりは少し埃があり拭きあがり、階段手すりでも埃が拭きあがる。次の物件ではエントランス前には土埃が舞い、その横の駐輪場にも土埃が多く舞い、前の道を多くの大型車両が行き交いその影響らしく、そのため洗浄を行って流すことに。最後の物件では建物前から続く道に落ち葉が飛散、台風の影響があるかもしれないが、いつも近くの山から舞ってくる落ち葉、側溝のふたに葉が絡み丸まっていて掃いても取れず、その葉は手で拾い集め時間がかかってしまった。拭き掃除を行うが埃は少ない、あるのは外にあるメーター類のみであった。今日も暑く34度まで上る、猛暑日手前であった。


2018.7.30
昨日の川は台風後のため濁った水が川幅を広げ流れていたが、今日は濁り少なく元の川に戻ってきていた。気温が高くなりまた真夏が復活、朝から湿気が高くむし暑く予報では真夏日。朝から夏日の中現場へ向かうが渋滞、迂回路へ進むがこちらも渋滞で遅めの到着、パーキングに車を停めて日常清掃の準備。現場まで清掃道具を運び準備を行っていくが、その中にはホースがあり今日は床の洗浄中心の物件。二人での作業でホースは上階へと運び床の洗浄から、下では建物周りの掃き掃除から。先日の台風の影響で落ち葉が多く飛散、奥にある駐輪場にも入り込んでいたのを掃き集める。その後はエレベーター内のマットの洗浄を行い、駐輪場の洗浄を行っていくと、土埃は少なく雨どいから流れたところのみ土埃が残っていた。床には土埃は少なかったが下りてくると葉が舞い、
掃き集めて洗浄を行っていく。外階段では下りてくると、上階より土埃が舞っている状態、また細かい葉が水とともに流れていく。午後からは駐車場の洗浄を行っていくと、見たときには多くは感じなかったが水とともに細かい葉が流れ、また建物前でも同様で細かい葉が流れていった。窓の清掃を行っていくと、表面は雨の跡はなかったが下側の縁には土埃が溜まり拭きあげる。洗浄が終わって清掃後の確認、葉がまた舞ってきたので掃き集めていたが暑い、今日は予報通り真夏日、とにかく暑い外での清掃であった。


2018.7.28
台風が接近していて雨降る朝。北上しながら西へと向かうコースは今までにないらしく、関東もこれから大雨らしいがまだ風は弱い。気温が低く20度の最低気温だが、日中は雨でももう少し気温は上がる予報。雨が降っても現場への道は渋滞することなく順調に到着。駐輪場の掃き掃除から始めた日常清掃。蔦の葉や葉柄が雨で濡れて掃いても取れないことも、手で拾い集めていくことに。床の掃き掃除を行っていくが埃はなく、階段でも埃はなくエントランス内に綿ゴミがあるぐらい。拭き掃除を行っていくと床同様埃はなく、階段手すりに埃が感じられる程度であった。次の物件で床を掃いていくと外階段から埃が舞い込み、他のところでは綿ゴミが掃き集まる。外階段の手すりの汚れは雨で流されたよう、インターホンや消火器などでは埃は舞い込んではいなかった。エントランス前から続く周りは白いタイル、そのため雨水と土埃で汚れている状態、モップにて拭きあげていくが、いつもよりは固まっていないので取りやすいが雨で表面は拭いても濡れていく。最後の物件で通路の手すりを拭いていくと、雨で流れなかった埃が拭きあがる。また通路のメーター類の上部に埃はなかったが、外にあるメーター類のほうは埃があり濡れても流れていなかった。拭き終わり、建物裏に舞っている落ち葉の回収、濡れていても掃くと細かくなる葉、また小さな葉は取りづらく手で拾い集めることも。帰り道では葉が舞いはじめ、風が強くなってきた。


2018.7.27
昨日の日中は猛暑が和らぎ今日の朝は暑くなく快適、少し気温が下がっただけで涼しく感じるほど、暑さに体が慣れてしまっていたようだ。空は雲あるが日差しは強め、空気はすぐに暖められてしまいそう。現場までの道は大渋滞、混んでほとんど進まず、到着したときは今までにないほど遅くなってしまった。始めた日常清掃は建物前の掃き掃除から、エントランス前から続く道に落ち葉が飛散、また咲き終わった花が散り道に付着、花は掃いても取れず洗浄を行っていくが、濡らしても取れない花は擦りながら取り除いていくことに。エントランス内に入り込んだ葉を掃き集め床を掃いていくと、埃は少ない床であったが、横にある排水の溝には土埃が溜まっているところが、それは拭き掃除のときに取り除いていった。通路の手すりには薄っすらと埃が、階段手すりを拭いていっても同じ状態。午後からの物件で床を掃いていくが埃はほとんどない状態、外階段を掃いていっても埃はほとんどなかったが、踊り場に細かい砂のようなものが舞いあがっていて掃き集まる。エントランス内を掃いていくと綿ゴミが掃き集まり、外では足跡や土埃の跡がありモップにて拭きあげる。掃き終わって拭き掃除に移り拭いていくと、通路の手すりは見た目ではわからず、拭いてみると薄っすらと積もっている埃、だがインターホンや消火器などにはほとんど舞っていなかった。今日の日中も暑くはなったが、気温ではやっと30度と猛暑にはならなかった。


2018.7.26
昨日の夜降った短い時間の雨。すでに道路は乾いていているが気温は下がりむし暑さが和らぐ。空は雲一面で太陽は見えず、そのためいつもの暑さがない。現場への道は渋滞してなかなか進まず、到着はいつもより遅くなり、始めた日常清掃は建物周りの掃き掃除から。建物前には落ち葉と枯れ草が濡れてアスファルトに付着、掃いていくが細かい草は掃いてもなかなか取れず、そのため手で拾い集めることもあり時間がかかる。フェンスにはツル草が伸びていたのを取り除き、建物横には百日紅の葉が散っていたのを掃き集める。エントランス内にも入り込んだ葉を掃き集め床を掃いていくが、埃はなく綿ゴミが舞っていることがあるくらい。拭き掃除では通路の手すりに埃があるが少なく、他では拭いても埃は拭きあがらなかった。次の物件では床には薄っすらと埃が、道路から舞ってきたようで洗浄を行って流すことに。通路の手すりにも薄っすらと舞っている埃。ただ通路にあるメーター類上部にはほとんど舞っていなかった。建物周りでは落ち葉が飛散、葉は角に集まっている状態で掃き集める。午後からの物件でも建物前に落ち葉が飛散。物件には木がなく近くから舞ってきたようで、大きな葉があったり枯れ草があったりといろいろ舞ってきていた。床には埃が舞うことなく、階段手すりを拭いていくが埃は少なかった。最後の物件では玉石の上に落ち葉が飛散し、回収していくが小さい葉のため、石に挟まっていることもあり取り除くのに時間を要した。久々に雲多く気温はいつもより上がらず、30度にやっと届くぐらいであった。


2018.7.25
久々に雲広がる青空のない空、車のフロントガラスに雨粒が、しかしすぐに止み雲の裏側から太陽の姿がわかるようになってきた。不安定な空は黒雲が広がりまた雨が降ってきて、場所によっては水溜りができていたが、雨は止み晴れの天気に変わっていった。現場までの道は大渋滞、迂回路へ回り進んでいくが遅くなり到着、始めた日常清掃は床の掃き掃除から。埃はほとんどなかったが、排水の溝には埃が雨で流されたような跡、拭き掃除のときに拭きあげていくことに。エントランス前や周りは歩道のため歩いていく人が多く、そこにはタバコなどの小さなゴミがあり掃き集め、その後には鳥による汚れが残り、モップにて拭きあげ取り除く。次の物件では床にはほとんど埃はなく、排水の溝に流れたようで雨水とともに土埃が溜まっているところが、また土埃だけが残っているところもあり拭きあげていく。通路の手すりを拭いていくと埃が薄っすら、階段手すりでも埃が舞っていたが、階段を掃いていったときには埃ほとんどは掃き集まらなかった。最後の物件で上階の床を掃いていくと、埃が薄っすらと舞っていて、消火器なども雨風で舞ってきたよう汚れ、下りていくと埃はほとんど舞っていない状態で、消火器などにも埃はほとんどない。通路手すりには雨で埃が流れたような跡、どの階も同じで風が吹いていることが多い物件、そのため汚れかたはいつもその状態になっていた。朝とは違った日中は晴れの真夏日、高い気温が連日続きすぎている。


2018.7.24
 休み


2018.7.23
白い雲が広がって青空はところどころ、しかしすでに30度ある朝、予報では猛暑日と言っていたがそのことが分かる熱い空気で息苦しさもある。今年一番の暑さになりそうで命にかかわる危険な暑さ、この言葉を今年はよく聞く暑さが続いている。現場へは順調に到着、床の掃き掃除から始めていくと、床には動く虫がいてカブトムシのメスがいた。そのメスは外に逃がし掃いていくが、埃は少なく階段下に入り込んだ葉を掃き集める。拭き掃除を行っていくが、階段手すりに薄っすらと舞っていたが、通路のメーターやインターホンには埃はほとんど拭きあがらず。次の物件ではエントランス前に舞っていた葉を掃き集め、床の掃き掃除を行っていくと。上階には蛍光灯に集まる小さな虫が掃き集まり、階段では綿ゴミが掃き集まってきた。昼過ぎに到着した物件では、建物前のアスファルトに落ち葉が飛散、駐輪場の柱回りにも多く集まっていたのを掃き集めていくが、アスファルトに刺さった葉は掃いても取れず、手で抜いていくが汗が流れて落ちていく。この頃はすでに猛暑日になっていたと思われる日差しの強さ、建物裏の玉石の上に舞っていた笹の葉をブロアーにて集めていくが、やはり汗が流れ落ちる。最後の物件で床の上階から掃いていくが、ここでも小さな虫が掃き集まり、またカナブンなどが入り込み動かず掃き集める。エントランス前から続く道には落ち葉が飛散、掃き集めて駐車場にも舞っていたのを掃き集める。あとで確認したら37度の猛暑日、各地ではもっと暑く40度越え、予報通り今年一番暑い日になった。


2018.7.21
昨日吹いていた強めの風は止み静かな朝、水色の空から青空へと変わってきた空、その青さは木々の緑色や花々の鮮やかさをより映えさせていた。土曜日の道は空いていると思っていたが、交通量は多く少し遅めの到着。駐輪場の掃き掃除から始めた日常清掃、蔦の葉が舞い散っていたのを掃き集め、フェンスにはツル草が絡んできたのを取り除く。建物内の床の掃き掃除に移るが、埃はなく綿ゴミが舞っているところがあるぐらい、階段を掃きながら下りていくと綿ゴミが集まってきた。次の物件で床を掃いていくと、綿ゴミが舞っているぐらいで、外階段の近くで埃が舞い込んでいた。拭き掃除を行っていくが、インターホンや消火器などに埃が舞うことなく、外階段の手すりを拭いていくが埃はほとんど拭きあがらなかった。下りてきてエントランス周りを掃いていくが、白いタイルの表面には土埃が残り掃いても取れず全体的に汚れが付着、水を多く含ませたモップにて取り除いていった。最後の物件で床を掃いていくが、埃はほとんど舞っていない上階、下りていくと外階段に薄っすらと舞っていたが汚れは少なかった。拭き掃除を行っていくと、通路の手すりには薄っすらと埃が舞っていたが、通路にある消火器などには埃はほとんど拭きあがらなかった。エントランス周りを掃いていくが、鳥による汚れが多く掃いても取れない、そのため洗浄を行って落していくことにした。今日も暑かった日中、風が吹いたり雲があったりするが、気温だけは毎日変わらない真夏日であった。


2018.7.20
形ない白い雲が全体を覆っていたが、やがて青空が増してきて太陽の日差しが降りそそぐ。いつもよりは遠くの景色がハッキリしているが、空気は熱く息苦しさが感じてくるような朝から高温。現場への道は今日も渋滞、このコースではどうしても迂回で通常のコースを通ることができない朝。現場へ到着して車はパーキング場へ移動、そこから現場まで清掃道具を運び日常清掃の準備。今日の物件は二人での作業、床や建物周りの洗浄中心のため運ぶ道具の中にホースもある。ホースは上階の床へ運び洗浄から、もう一人は建物周りの掃き掃除から行うことに。掃いていくといつもよりは舞っている落ち葉、奥にある駐輪場にも入り込んだ葉を掃き集め下でも洗浄へと移る。エレベーター内のマットの洗浄を行って駐輪場の洗浄を行っていくと、土埃は少ないが雨どい付近ではより土埃が流れていく。床の洗浄で上階では土埃の流れる量は少なかったが、下りてくるとその量は増してくるようで、外階段を洗浄しても同じ傾向であった。午後からは建物周りの洗浄を行っていくと、駐車場では細かい刻まれた葉が流れていく、見た目ではわからないが流していくと集まりその細かさがわかる。窓の清掃を行っていくと、表面には汚れの付着は見えなかったが、窓下の縁には土埃が溜まり、表面の拭きあげとともに取り除く。建物前の洗浄でも集まってくる刻まれた葉、すべてを流し終わった後清掃後の確認。また舞ってきた落ち葉、掃き集めて終了したが今日も真夏日と暑い、データだけ見ると最低気温と最高気温が同じ日が3日も続いている。


2018.7.19
薄い雲が今日も広がりいつもの空、太陽は隠れているが雲の裏側から透けて白い太陽となり姿は確認。景色の下側は緑色の濃い木々が、上側は霞んでハッキリしない。そんな空や景色を見ていると、また気温が上がり暑くなるとわかってしまう。現場へ向かっているが混んでいてなかなか進まず、迂回路へ進み遅めの到着。床の掃き掃除から始めた日常清掃。上階から掃いていくが、埃は少なく舞っていたのが鳥の羽、下りていくと鳥の羽は舞うことはなかった。拭き掃除に移り通路の手すりを拭いていくと、見た目では埃が舞っていないよう、しかし拭くと薄っすらと積もっていてどの階でも同じ状態。また上階では鳥が休んだ跡があり、その汚れも拭きあげていった。午後からの物件では、エントランス前には落ち葉が多く飛散、そこは道路まで続く道で外からビニールなどのゴミも混じる。その葉などを掃き集めた後には、土埃の葉の跡が残り掃いても取れない汚れ、そのため洗浄を行って落として行くが、洗浄では取れない汚れはブラシを使い落としていった。ゴミ置き場の洗浄を行ってから建物内に移動、エントランス内に入り込んだ葉を掃き集め、床の掃き掃除に移ったが埃は少ない。拭き掃除ではドアに雨風が舞ったような汚れが付着、川から風が吹いてくるその風があたるドアだけが汚れて、風があたらないドアには汚れがなかった。拭き掃除を終わらせ、また舞ってきたエントランス前の葉を回収。今は暑く猛暑日手前だが、建物内は川風で暑さが和らぎそこまでは感じていなかった。


2018.7.18
薄い雲が今日も広がり、青空ではない白っぽい空。日中に暖められた空気は冷めることなく熱帯夜、夜も暑いが朝も暑くすでに30度、熱い空気が肌にまとわりつく。現場への道は混んでいて遅めの到着、建物周りの掃き掃除から始めた日常清掃。落ち葉はほとんどなかったが、晴れの天気と湿気が高いためか草の生長が早く、手で抜けるほどに伸びていて驚かされる。床を掃いていくが埃はなく虫が転がっていることが、そして川が近いのでトンボの翅のみが散っているところもあった。通路の手すりは見た目ではわからない埃、拭いてみて薄っすらと舞っていることが分かる。次の物件でエントランス前を見てみると、階段角には土埃が舞っている状態、横を今も大型車両が行き交いその風圧が強く、その影響で舞ってくるようで駐輪場も同じよう、そのため洗浄を行って汚れを落としていくことにした。上階での床では埃はほとんど舞っていないが、一階の床には薄っすらと舞っている。通路の手すりは見てわかる埃、拭いていくと埃とともに黒っぽい汚れも、排気の汚れも混じっているようだった。最後の物件ではエントランス前には落ち葉が舞っていて、また駐輪場前にも舞ってきている葉があり掃き集める。エントランス内に入り込んだ砂利を掃き集め、床を掃いていくが埃はほとんど舞っていない。拭き掃除を行っていくと、通路や階段手すりには埃が拭きあがるが、インターホンやメーター類にはほとんど舞っていなかった。今日も暑く高温が朝から続く猛暑日手前、天気も暑さも同じような日が続く。


2018.7.17
薄い雲が広がり青空といえない空。だがすでに気温は高く朝なのに夏日、すぐに真夏日になりそうに感じるほど、日中は猛暑日予報のところも多く暑くなること確実。現場へ向かっているが渋滞、到着は遅くなり建物周りの掃き掃除から始めることに。建物前には落ち葉とともに枯れ草が舞ってきていて掃き集め、アスファルトの隙間から生えてきた草を取り除き、フェンスにはツル草が絡み取り除いていった。エントランス内に入り込んだ葉を掃き集め、床を掃いていくが埃はなく綿ゴミが舞う程度。拭き掃除を行っていっても埃はなく、通路の手すりに少し拭きあがるぐらいであった。次の物件で床を掃いていくが埃はなく、階段下に落ち葉が舞い込んでいるぐらい。通路の手すりを拭いても埃はほとんどなく、外側にあるメーター類上部の汚れがあるぐらい。建物前には落ち葉が飛散、敷地内にはない大きな葉が舞っていたのを回収。次の物件での日常清掃は床の掃き掃除から、ここでも埃は少なく内階段下に綿ゴミが掃き集まるぐらい。拭き掃除を行っていくと通路の手すりには埃が、他ではほとんど舞っていることはなかった。最後の物件では埃は通路の手すりに舞っているが、インターホンなど拭いても埃は舞っていない。エントランス前からその周りには鳥による汚れがところどころに、掃いても取れないため洗浄を行って取り除くことに。猛暑日にはならなかったが、連休明けのためか体の慣れがリセットされたよう、真夏日であっても暑さは猛暑日のように感じていた。


2018.7.14
今日も遠方の景色は霞んで、高温のときはよくその傾向がある。ラジオからは朝なのにすでに真夏日になっていると、さらに日中は猛暑日の予報で息苦しく感じる。今日のコースで現場へ向かう道が混むことなくあまりないこと、早めに到着して始めた日常清掃は掃き掃除から。床から掃いていくが埃は少ない、排水の溝に少し雨が流れた跡がある程度。また通路手すりを拭いていくと埃は少なく、見た目でも多くはないことが分かった。エントランス周りはその横が歩道、そのためタバコなどのゴミがあり掃き集め、また鳥による汚れがところどころにあり、掃いても取れない汚れでモップにて拭きあげる。次の物件での建物の汚れは、通路の手すりに薄っすらと埃がある程度、階段下に舞い込んだ葉を掃き集め建物裏へ。そこには多くの葉が飛散、桜の葉や小さい葉、そして葉柄も多く掃き集めていくが、葉が乾きすぎ掃くと崩れて細かくなり集めるには時間を要した。最後の物件ではエントランス前から続く道に落ち葉が飛散、そこには前の道路からビニール類などのゴミも、舞い込んだ葉とともに掃き集めその後には散った花や葉の跡が残る。掃いても取れない汚れで洗浄を行い流していくが、跡が取れないところはブラシを使い取り除く。エントランス内に入り込んだ葉を掃き集め、床の掃き掃除に移り掃いていくと埃は少ない。床とは違い通路の手すりは埃が薄っすら、外階段手すりも同様であった。今は風が吹いているので暑さは和らいでいるが、予報通り猛暑日となっていた。


2018.7.13
湿気が高く夏日の朝はむし暑い、空はまだ青空ではなく薄い雲が広がり、遠くの景色は霞んでハッキリしない。そんな天気であっても、これからは気温も上がり猛暑日手前の予報。現場へは順調に到着、建物周りの掃き掃除から行うことにした日常清掃。玉石の上には葉が舞うことなく、建物裏に風で舞ったような緑色の葉を回収。建物内に移動して床を掃いていくが、前回の洗浄から埃が舞うことはなく、通路の手すりは拭いていくと薄っすらと埃が舞っていた。次の物件で床を掃いていくと埃は少なく、階段を掃いていくと綿ゴミや小さな葉などが掃き集まる。通路手すりは薄っすらと舞っている埃、拭いていくと黒っぽい汚れが混じり、今日も前の国道から排気の汚れが舞い込んでいる。建物周りには小さなゴミやたばこなどがあり掃き集め、その後は草取りを行っていった。昼過ぎに到着した物件での2階の床には落ち葉が飛散、裏山から舞ってきていた葉を掃き集め、その中には虫たちも転がっていて掃き集める。砂利の上には笹の葉や枯れた大き目な葉が飛散、ブロアーにて集めて回収し、フェンスに絡んできたツル草の除去を行うことに。最後の物件に到着してエントランス前を見てみると、植えられている木々の小さな葉が飛散、掃き集めてから建物内に移動。床を掃いていくが埃はなく、1階の床に虫たちが何匹か転がり掃き集める。通路の手すりは見た目ではわからない薄っすらと舞っている埃、インターホンやメーター類には埃はほとんど舞っていない。午後は暑すぎて予報通り、猛暑日手前の気温であった。


2018.7.12
夜、大雨と雷で起こされ起きた雨降る朝。道は雨水が溜まり車の通ったタイヤの跡がつき、黒い雲に覆われ雨が降り続く。現場への道は雨の影響か、混んでいていつもよりは遅い到着。建物前の掃き掃除から始めた日常清掃。建物前に落ち葉は少なかったが、枯れ草が舞ってきていたのを掃き集め、建物横に舞っていた葉を掃き集める。通路手すりを拭いていくが、埃は雨で流されたようでほとんど拭きあがらず、階段手すりでは薄っすらと埃が舞っていた。次の物件では建物前の階段に散っていた砂利を集め、敷き詰められている場所に戻し、その砂利の上には落ち葉が舞っていて回収した。拭き掃除を行っていくと、埃は外側にあるメーター類の上部に薄っすらと舞っているが、インターホンなどには舞っていることはなかった。次の物件で床を掃いていくと、上階では小さな電気に集まる虫が掃き集まり、階段では綿ゴミが掃き集まり、エントランス前に舞っていた葉を掃き集める。拭き掃除を行っていくと全体的に埃は少なく、階段手すりだけは薄っすらと舞っている埃。拭き終わり建物前に舞っていた葉を掃き集め、前回なかった草が生えてきて、その伸びる早さに驚かされながら取り除いていく。最後の物件でも上階の床には小さな虫、階段には綿ゴミが掃き集まり、建物前から続く道には落ち葉が飛散、ブロアーにて集めて回収。拭き掃除を行うと、ここでも階段手すりに埃が舞っている。帰り道は雨が降ってきて、朝の天気予報で言っていた通りであった。


2018.7.11
薄いブルーの空に薄い白い雲が広がるハッキリしない空。日差しだけは強く朝から夏日、木々の葉は揺れることなく風がない。今日も真夏日とわかる朝からの暑さ。現場への道はいつも混んでいるが、今日の日常清掃は進んで早めに到着し、床の掃き掃除から行うことに。高圧洗浄後の床は、埃はほとんどなく掃いていっても集まることはなかった。通路の手すりを拭いていくと、薄っすらと埃が積もっていたが、インターホンなどには埃は拭きあがることはなかった。外でのエントランス周りを掃いた後、鳥による汚れがあり残り水を多く含ませ拭きあげていく。次の日常清掃で床を掃いていくと、通路では埃が掃き集まることはなかった。しかし通路横の排水の溝には土埃が溜まっているところがあり、拭き掃除のときに取り除くことに。通路の手すりを拭いていくと、見た目ではわからなかったが埃が薄っすら、階段手すりを拭いたときも同様であった。最後の物件での床に埃はほとんど舞うことなく、外階段を掃いていっても埃はない状態。通路の手すりは鳥が休んだ状態がある上階、その上階から拭いていくと薄っすらと積もっている埃。通路にある消火器などは拭いていっても汚れはほとんどなかった。エントランス内に舞っている綿ゴミを掃き集め、エントランス扉のガラスの拭き掃除を行い外へ。外では落ち葉はなく、少し生えてきた草取りを行い終了。朝の予報通り、真夏日手前までの暑さになっていた。


2018.7.10
日差しは強く風がないので朝からむし暑く、雲ない青い空は夏空そのもの。現場へ向かっている道の街路樹は百日紅。今年はまだほとんど咲いていない。昨年の今頃は枝先端いっぱい咲いていたのに、近くの個人宅の庭には満開の百日紅が見られた。現場には順調に到着、駐輪場の掃き掃除から始めた日常清掃。蔦の枯れた葉が多く舞い、角にも多く集まっていたのを掃き集める。建物内に移動し床を掃いていくが埃はなく、階段を掃きながら下りていくと綿ゴミが集まるぐらい。そのため拭き掃除を行っていくと、埃はなく階段手すりを拭いたときに拭きあがるだけであった。次の物件で床を掃いていくと、外階段近くだけは埃が入り込んでいたが、その他のところは綿ゴミが舞っているぐらい。外階段手すりを拭いていくと、埃はほとんどなく掃いてもほとんど舞っていない。エントランスの掃き掃除に移り掃いていくが、表面の土埃は取れるがエントランス前は汚れが残る。エントランス前から周りにかけては白いタイル、そのため踏まれた土埃が取れない、そのためモップにて強めに拭きあげて取り除いていった。最後の日常清掃物件では建物前から道路までの道に落ち葉が飛散、枯れた葉が丸まり排水溝の上部などに挟まり掃いても取れず、そのため手で抜いて取り除くため時間を要した。また建物横にも落ち葉が飛散、裏の山から舞っていたのを回収。むし暑く真夏日になる一歩手前、今日は暑さが厳しかった。


2018.7.9
すでに夏日の朝は湿度も高く見上げた空は青一色。目の前は白い雲が上へ上へと昇って入道雲になってきそうで、暑くなることが分かる空模様。現場への道は渋滞、いつも迂回路へ向かうこのコース、ゆっくりと現場へ向かい到着して駐車場へ。そこから現場まで清掃道具を運び日常清掃の準備、その中にはホースもあり今日は洗浄中心の物件、二人での作業で床の洗浄のためホースを上階へ。下では建物周りの掃き掃除を行っていくが、今日は落ち葉の舞いかたが少なく、奥にある駐輪場でも数えるほどであった。床の洗浄では薄っすらと流れる土埃、下の階の方がより土埃が流れ、外階段を流していっても同じであった。しかし違っていたのが一階へ下りる階段だけは鳥による汚れが付着していた。通路手すりを拭いていくと黒っぽい汚れ、前を行き交う多くの車の排気ガスも混じっているようであった。エレベーター内のマット洗浄を終わらせ駐輪場の洗浄へ進み行っていくと、土埃が流れていくが汚れは多くはなく、雨どいから水が流れたところには土埃が溜まっていた。洗浄を行っていくとその汚れが流れていった。午後から駐車場の洗浄を行っていくと、土埃は少ないが刻まれた細かい葉が流れていく。その状況は日常清掃の建物前の洗浄でも同じで流していくと、細かい葉が集まり流れていくことに。見た目ではわからなかったが、集まると細かい葉がわかる。窓の清掃を行っていくと、表面には汚れはなく下側縁に汚れが付着、どの窓も下側の汚れが目立つ。全てが終わり確認を行っていくが、風がなく前の道から葉が舞ってくることはなかった。


2018.7.7
昨日の朝のように雨は降っていないが、景色はもやってハッキリしない。山々は低い雲が垂れこみ、雨上がりの光景。久々にむし暑さはなくちょうど良い気温、ただこれからは上昇して暑くなる予報。現場へは順調に到着して早めの到着、床の高圧洗浄が始まる前に建物周りの掃き掃除から始めた日常清掃。落ち葉は少なくエントランス前の階段角にあるぐらいだが、木々の植えられているところに草が生え、それは伸びるのが早く取り除いていった。洗浄が始まった床を見てみると、上階では近くの川で飛んでいるトンボの翅が飛散、黒い翅がところどころにあり掃き集める。通路の手すりを拭いていくと薄っすらと舞っている埃、インターホンやメーター類上部には少ないが、階段手すりには薄っすらと舞っていた。次の日常清掃では駐輪場に集まっていた葉を掃き集め、洗浄が終わったところから拭きあげていくが、通路の手すりは埃が見た目でわかるほど、前の道は大型車両が多く行き交いその影響、先ほど掃いた駐輪場には土埃が残っていて、洗浄のときに流していくことに。通路の手すりには鳥による汚れもあり、拭きあげていくと雑巾は黒っぽい粉となった汚れが付着、どの階の手すりの同様であった。最後の日常清掃では洗浄は順調に進んで拭きあげていくが、埃は少なくすぐに乾いてくる暑さになっていたが、真夏日までは届かなかった。拭き掃除が終わって建物前に舞っていた葉を掃き集め、玉石の上に舞っていた葉も集め終了。むし暑さが戻ってきていた。


2018.7.6
朝からたたきつける雨が降り続いているが風は弱い、道路のところどころに水が溜まり、坂道では川のように水が流れていく。反対車線の車からのしぶきが激しく、弱まったと思った雨はまた強く降り続く。現場へ到着した頃雨は弱まってきていて、その中始めた日常清掃は建物前の掃き掃除から。昨日の強風と今日の雨の影響で、建物前には落ち葉と枯れ草が多く舞い取り除いていくが、アスファルトに付着し取りづらい状態。駐車場にかけても同様で、手で拾い集めるため時間がかかってしまった。今日も床の高圧洗浄、洗浄は順調に進み拭き掃除も順調に進んでいった。次の物件でも建物周りに落ち葉が飛散、建物奥にも集まっていた葉を掃き集め洗浄が終わったところから拭き掃除へ。通路の手すり拭いていくが、埃はほとんどなく雨で流されたよう、外にあるメーターの上部に薄っすらと埃が舞ってきていた。次の物件でも建物前に落ち葉が飛散、また枯れ草も舞ってきていたのを掃き集め、階段下に舞い込んだ葉を掃き集める。この頃雨は止んでいて曇り空、朝から気温がほとんど上がらないやっと夏日越えと暑さが和らいでいる。次の日常清掃物件で洗浄後の拭き掃除を行っていくと、通路の手すりには埃が薄っすらと舞い、洗浄後の階段手すりを拭きあげていくが、少し暑くなってきたので乾きがよくなってきた。最後の物件で洗浄中、玉石の上に舞っていた葉の回収から行うと、湿気が多く暗めのところで蚊が寄ってきてすぐに数が増えてくる、ここだけは気温が上がらなくても夏らしかった。


2018.7.5
グレーの曇り空、雲の固まりが次々と流れていく。台風が熱帯低気圧に変わっても風は強く、アクアラインなど最高速度が規制されるほど、雨が降りだしてきたが長くは続かなかった。現場に到着して始めた日常清掃は、建物前の道に舞っていた落ち葉の掃き掃除から。道路から舞い込み集まっているのを回収、その中にはコンビニ袋なども風で舞ってきていた。今日も床の高圧洗浄のためその準備を進め、その間エントランス内にも入り込んだ葉を掃き集め、少しすると洗浄が始まった。上階の床から洗浄を行い流し、外階段そしてまた床へと進んでいくと、下りていった階の方がより土埃が流れていった。拭き掃除を行っていくと、通路手すりには薄っすらと埃が、ドアなどは風が吹いてくる方向のドアだけ汚れが、インターホンなどには埃はほとんど舞っていない。次の日常清掃物件で洗浄を行っているとき、駐車場に舞い集まっていた葉を掃き集め、外階段下にも舞っていた葉も掃き集める。洗浄は順調に進み拭き掃除も終わらせ、建物裏に舞っていた落ち葉の回収を行うことに。葉は乾いて掃くと刻まれて取りづらく、また葉柄も多く掃き集めるのに時間を要した。最後の日常清掃物件は洗浄がない物件、裏の山から舞ってきていた葉の回収から行っていくが、量が多く玉石の上にも舞っていたのをブロアーにて集めて回収。また木の花が咲き終わり、散って集まっていたのを掃き集める。風が強く吹いたためか、落ち葉がどこも多く舞っていた。


2018.7.4
雲が広がっているグレーの空で、風は強めに吹いていて雨が降ってきそう。梅雨のときのような湿気がまとわりついてくるような感覚。雨が降っているわけではないが道は大渋滞、迂回路へ回るがそちらも渋滞で、最近では一番遅い到着。高圧洗浄が始まる前に始めた日常清掃は、建物周りの掃き掃除から。落ち葉はほとんどないが、前の歩道は駅へ向かう道のためタバコなどのゴミが捨てられ、それを掃き集める。エントランス周りには鳥による汚れがあり、高圧洗浄のときに落としていった。高圧洗浄を行う人も同じように遅めの到着。上階へホースを運び少しすると高圧洗浄が始まる。床の高圧洗浄を見てみると、上階より下りていって流していくとより土埃が流れ、外階段でも下の階の方が土埃はより流れていく。通路の手すりには床ほどではなく薄っすらと舞っている埃。インターホンなどには埃はほとんど舞っていなかった。午後からの物件で日常清掃の建物前の掃き掃除を行っていくが、落ち葉は数えるほどでゴミが散っていることはなかった。エントランス内に舞っていた綿ゴミを掃き集め、高圧洗浄が終わったところから床の水をカッパギにて除去。晴れていて気温も上がりすぐに床は乾きだしていた。通路の手すりには薄っすらと埃、そして上階では鳥が休んでいたらしい跡、拭きあげていくが鳥による汚れは下の階ではなくなった。最後にゴミ置き場の高圧洗浄を行い、そしてエントランスの扉の清掃を行い日常清掃終了。今日もまた真夏日、暑さは終了することなく続いている。


2018.7.3
朝からすでに夏日と暑く、空気は体にまとわりつくような感じ。雲があっても青空のところが多く、また今日も真夏日確定だとわかるような空。現場への道は混んでいて到着はいつもより遅く、高圧洗浄が始まる前に建物前の掃き掃除から始めた日常清掃。小さな乾いた葉が舞い、掃き集めていると高圧洗浄の準備が始まる。外での清掃が終わり、上階から高圧洗浄後の拭き掃除を行っていくと、通路の手すりには薄っすらと埃が舞い、インターホンなどには埃はほとんど舞っていない。床の高圧洗浄を見てみると土埃が流れ、階段を流し下の階を洗浄していくと上の階はすぐに乾いてくる。それほど気温は上昇して、暑さが増してきていた。日常清掃の建物周りの高圧洗浄を行っていくと、ここでもすぐに乾いてきた。昼前に到着した物件では、建物前の砂利には落ち葉が飛散、笹の葉が多くブロアーにて集めて回収。フェンスには山からツル草が絡み、草とともに取り除いていく。午後からの日常清掃物件での床の高圧洗浄では土埃とともに流れていく黒っぽい汚れ、通路の手すりを拭いていっても黒っぽい汚れ、前を通る多くの車の排気が舞ってきていた。階段手すりを拭いていくがすぐに乾く水。気温はさらに上がり真夏日で、暑さがより増していた。最後の物件で建物裏に舞っていた葉を回収し、建物内に移り拭いていくが床はすでに乾いてきているところがある。今日の暑さでは床はすぐに乾いてくる、そして外ではさらにすぐに乾いていった。


2018.7.2
今日も蒸し暑くすでに朝から気温は高め。空には雲一つなくさらに暑くなりそう。真夏日は決定で、さらに猛暑日のところもある予報。今日から床の高圧洗浄が始まり、その前に始めた日常清掃は建物周りの掃き掃除から。落ち葉は少なかったが、枯れ草が舞ってきていて掃き集めていくが、細い茎のため掃いても取れないものは手で拾い集める。少しすると高圧洗浄が始まり、終わったところから拭き掃除を行っていくと、階段手すりや通路の手すりには薄っすらと埃が舞っていた。次の日常清掃物件では建物前に敷き詰められている砂利が飛散。高圧洗浄が始まる前に掃き集め元に戻す。その砂利のところには落ち葉が飛散。とくに笹の葉が多く舞ってきていて拾い集める。次の物件ではいつも建物前には多くの落ち葉がある。今日はほとんど舞うことなく駐輪場の柱回り集まっている程度。ただ建物裏の玉石の上には多くの笹の葉が飛散。ブロアーで集めた葉を回収し、そこの生えてきていた草を取り除いていく。昼前の到着した日常清掃物件では建物前に舞っていた葉を掃き集め、高圧洗浄が終わったところから拭き掃除を行っていくと、階段手すりは薄っすらと埃が舞い、手すりの下では濡れていてもすぐ乾き、またこの頃は床もすぐに乾いていく暑さになっていた。最後の日常清掃物件では高圧洗浄中建物周りの掃き掃除から、建物前から続く道に舞った葉を掃き集め、伸びる早さに驚かされた草を抜いていく。今月も真夏日から始まり、すでに一週間以上も続いている。

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